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(「ローズバトラー」に書き足す - モンスター)

ローズバトラー(ろーずばとらー)

項目名ローズバトラー
読みろーずばとらー
分類モンスター

公的データ
  • DQMでの作り方は植物系+????系
  • DQ7に登場するモンスター、Rose battler(バラ戦士)。
    ゲーム終盤のダーマ神殿周辺等に出現するモンスターで、焼付く息猛毒の霧といったいやらしい攻撃を得意とする。
    モンスター職の一種でもあり、究極の攻撃魔法マダンテと敵味方の呪文を全てかき消すあやしいきりの二つの超強力な(だけど使い方が難しい)特技を覚える。攻撃力に優れるがやや打たれ弱い。

    転職条件>
    はなカワセミと井戸魔神を極める。または、「ローズバトラーの心」を持っている。

    転職したときの能力値の変化>
    力:+50/256、素早さ:+24/256、身の守り:-26/256、賢さ:+12/256、かっこよさ:+12/256、最大HP:-14/256、最大MP:±0
    極めると、ローズバトラーになっているときに限り、かっこよさ+20

    <極めたときの魔法耐性(DQ7)>
    メラ系:0、ギラ系:1、イオ系:0、ヒャド系:3、バギ系:2、デイン系:0、火炎系:0、吹雪系:0、岩石系:1

    アメリカ版Dragon warrior 7での名称は、Rosevine(バラの蔓)。(はぐりん)
  • エビルプラントの下位種
  • DQ7では「眠りの杖」を落とす
  • DQ7ではピンク色の身体。
  • nj car insurance =-(( cheap cialis >:]] auto insurance wmwj (Donyell)
  • cheap levitra purchase vardenafil 8OOO credit card machines :-P cialis 796092 (Luella)
  • 謎の巨大生命体「ヒルデガーン」

    宇宙からやってきた幻魔人。しかしまだ未完成の姿である。
    上半身と下半身に分かれ、その下半身がとある街に突然現れた。
    上半身はタピオンの身体に封じ込められているが、下半身はどういうわけか外に出ている。
    そして、ヒルデガーンが人間の多くいる市街地に現れて、久しぶりの食事を取ろう(吸収)としている。

    人々がヒルデガーンに襲われて逃げている最中、魔導師ホイが呪文らしき言葉を唱えている。
    この呪文は洗脳術であり、全ての人々が何故か同じ場所に集まってしまう集団催眠のようなもの。
    ついでに、この呪文を聞いた人間の性器(男性器・女性器)の機能が壊れてしまう恐ろしい術。
    精巣や卵巣も全て腐ってしまい、性器障害も起こってしまう。

    一般人A「逃げろ! 奴がこっちに来るぞ! あの尻尾に食べられてしまうぞ」
    一般人B「俺見たんだ。あの尻尾から涎だらだらの無数の触手で人の血を吸っているんだ」
    一般人A「冗談じゃない! あんな臭そうな触手に捕まってたまるか!」

    子供「あ! 来たよお兄ちゃん!」
    兄「大丈夫だ! このままじっとしているんだ!」
    子供「でも、尻尾からベロが出てきて僕たちを吸い取ってしまうよ!」
    兄「そうだな、とりあえず逃げよう!」

    子供「お、お兄ちゃん! 身体が動かないよ!」
    兄「あ、何だと! 何故動けないんだ」
    ホイ「無駄だ。呪文でお前たちを動きを封じているからだ」
    兄「だ、誰だ!?」
    ホイ「ヒルデガーンよ! ここの人間どもをじっくり味わえ!
     久しぶりのご飯だぞ。思う存分食べて力を身に着けるのだ!」

    ぺちゃぴちゃぺちゃぴちゃ!
    唾が濡れたような音をしている。どうやら涎を垂らしているようだ。
    久しぶりのエサだから、きっと食事を待っていたのだろう。

    女性「見て! ベロ触手が出てきたわ!」
    男性「くそう、どうして身体が動けないんだよ! このままじゃ俺たち死んでしまう」
    子供「うわぁ! すごく臭い!!」
    男性「こんな臭い触手に殺されてしまうのか!」
    女性「神様、お願いします! どうか私たちをお助けください」

    尻尾が開いた瞬間から、唾が乾いたような異臭がとても強くて、思わず人々は止まってしまった。
    やわらかいベロが身体を締め付けてゆく・・・
    このベロに捕まったとき、あたりは胃液のような腐った臭いが漂った…
    ベロで締め付けられた身体は唾液でびっしょり濡れて、とても唾臭くなってしまった…

    子供「ぐぅぅあっ!!!」
    男性「ぐわぁぁぁぁぁぁーーーっ!!!!!」
    女性「やめでぇ〜〜〜っ!!!!!」
    ホイ「ふははははっ!! もがけ!苦しめ!
     どちみちお前たちの命は明日までだ。せいぜい明日までに念仏を唱えるんだな!
     この星の人間どもは全てヒルデガーンのご馳走になる運命だ!」

    ヒルデガーンの触手が男女の生殖器に突き刺す!
    ヒルデガーンの触手の吸引は止まらない! 人々をことごとく全部吸い取ってしまう!

    女性「ぎゃーーーーーーーっあ!!!!!!」
    男性「ごわぁああああ!!!!!」
    ホイ「たまらん! この悲鳴がなんともぞくぞくしてくれるのう!
     ヒルデガーンよ、そのまま一気に身体ごと飲み干してしまえ!」

    触手が人間の頭蓋骨を貫き、脳みそに突き刺している!
    他にも首にも突き刺している! とても苦しそうだ。
    身体に突き刺した部分に唾で骨や筋肉がとろけてゆく・・・
    唾ベロで人間をじっくり味わいながら血液や養分を吸い取って、
    獲物の身体に唾を付けて、ゆっくり尻尾の中の分泌する唾で溶かしてしまう。
    このベロ触手の唾によって骨も脳みそも残らず溶けてしまう。

    子供「く、くるしいー・・・」
    一般人A「くぁぁぁーーーーーーー!!!!」
    子供「僕たち、どうなっちゃうの・・死にたくないよ〜」
    ホイ「苦しいか? 大丈夫だ。ほんの一瞬だけだぞい。
     お前たちはあの世に行くのではなくヒルデガーンのエネルギーとして働くのだ!」

    ホイ「ほっほっほ、ヒルデガーンの奴、いつもより涎の量が多いのう」
    男性A「たっ、助けてくれぇい!」
    男性B「お、俺はまだ死にたく…ぐうあ!!」
    ホイ「どうだ! ヒルデガーンのベロの触感は?
     やわらかいだろう? ただ唾でぬるぬるしているから気持ちが悪いかもしれんがな」
    女性「おねがい、やめてーーーーーーっ!!!」
    ホイ「ばかめ、やめてと言われて素直にやめるバカがいると思うか? じっくり死ね!」

    男性「おのれ! 死んでたまるか!」
    ホイ「この触手からは絶対に逃げられない!」
    女子大生「ぎゃあーーーーーーっ!!」
    ホイ「ほほう、地球にもこんな若い娘がいるとはのう。わしは若い女の子には優しいんじゃ。
     ヒルデガーンよ、あまり苦しめないようにゆっくり吸い取ってやれ」

    触手が女子大生の頭を貫き、脳みそに刺している。
    女子大生の脳に障害が起き、1歳児くらいの知能にまで下がってしまった…
    そして脳みそが委縮し、身体ごと消化されて死亡。

    ホイ「ゆっくりゆっくり舐めながら溶けていくがいい!」
    男性「もう、俺もとうとう終わりなんだな…せめて結婚してから…」
    ホイ「お前たちみたいなゴミでも、ヒルデガーンの力となるのだ! 光栄に思うがいい!」
    男性「目、目が見えなく…、耳も聞こえなく……」
    ホイ「ヒルデガーンもお遊びが好きだな。
     すぐに吸い取れば苦しまずにエネルギーになったものを、ゆっくり吸い取って却って苦しめている」

    人々をじっくり舐めしゃぶって、その後思いっきりエネルギーを「じゅるじゅる」と吸い取って、
    身体が残らず消化してしまった・・・かなり苦しそうだ
    吸収された人間の魂はヒルデガーンの身体に閉じ込められる。
    この者たちはあの世にも行けず、ヒルデガーンの血・骨・肉、つまりエネルギーとなってしまう。

    ホイ「おいしかったか? この星の人間はどんな味をしているんだ?」(カービィ)
私的意見
  • パッ○ンフラワー?
  • DQ7において、こいつの触手はベロでないかと思われる。バラと言えるのは頭部だけで、他の触手は全てベロ。トゲと葉っぱもベロの一部だと考えられる。
  • ↑このベロ触手、溶解液(唾液)でぬるぬるしてそう・・・。
  • 屈服しかけた某右代宮の少年のことではない。また、その叔母とも関係ない…と思う。
    「ここでチェス盤をひっくり返すぜ!」
    派生作品→本編への逆輸入モンスターの代表格だと思う。Gスライムやドラゴスライムと並んで。
  • DQ7ではなんかエロっぽい。考えすぎかな・・・。
  • DQMではそんな気しないけど、DQ7のこいつはその気分にさせるような色〜❤。
  • このベロ触手、唾で濡れてて唾臭そう。ゴメンね、ヘンなこと書いちゃって・・・。
  • 作品によっては「花の王」と称されることもある。
  • 関係ないけど、劇場版ドラコンボールに出てくる
    ヒルデガーンを彷彿してしまう。
  • DQMでは何故かヘルバオムの色に取り換えられている。
  • ↑2 ヒルデガーンというのは劇場版ドラゴンボールZの最終作に登場する巨大な幻魔人。
    尻尾の中の触手のような無数のベロで人間のエネルギーを吸収して消化液で溶かす。
    セルの吸収とは全く違う。関連リンクに載せました。
  • ヒルデガーンの吸収は尻尾の先端にある細いたくさんのベロで人間のエネルギーを吸い取ってから尻尾から分泌する唾液で獲物を骨ごと溶かす。セルの吸収とは全く違います。
    話しはズレましたが、ヘルバオムも同じく人間を食事するたびにどんどん強化していく。
  • ヒルデガーンと言えばWindowsで有名(2chにて)
  • nj car insurance =-(( cheap cialis >:]] auto insurance wmwj (Donyell)
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  • 謎の巨大生命体「ヒルデガーン」

    宇宙からやってきた幻魔人。しかしまだ未完成の姿である。
    上半身と下半身に分かれ、その下半身がとある街に突然現れた。
    上半身はタピオンの身体に封じ込められているが、下半身はどういうわけか外に出ている。
    そして、ヒルデガーンが人間の多くいる市街地に現れて、久しぶりの食事を取ろう(吸収)としている。

    人々がヒルデガーンに襲われて逃げている最中、魔導師ホイが呪文らしき言葉を唱えている。
    この呪文は洗脳術であり、全ての人々が何故か同じ場所に集まってしまう集団催眠のようなもの。
    ついでに、この呪文を聞いた人間の性器(男性器・女性器)の機能が壊れてしまう恐ろしい術。
    精巣や卵巣も全て腐ってしまい、性器障害も起こってしまう。

    一般人A「逃げろ! 奴がこっちに来るぞ! あの尻尾に食べられてしまうぞ」
    一般人B「俺見たんだ。あの尻尾から涎だらだらの無数の触手で人の血を吸っているんだ」
    一般人A「冗談じゃない! あんな臭そうな触手に捕まってたまるか!」

    子供「あ! 来たよお兄ちゃん!」
    兄「大丈夫だ! このままじっとしているんだ!」
    子供「でも、尻尾からベロが出てきて僕たちを吸い取ってしまうよ!」
    兄「そうだな、とりあえず逃げよう!」

    子供「お、お兄ちゃん! 身体が動かないよ!」
    兄「あ、何だと! 何故動けないんだ」
    ホイ「無駄だ。呪文でお前たちを動きを封じているからだ」
    兄「だ、誰だ!?」
    ホイ「ヒルデガーンよ! ここの人間どもをじっくり味わえ!
     久しぶりのご飯だぞ。思う存分食べて力を身に着けるのだ!」

    ぺちゃぴちゃぺちゃぴちゃ!
    唾が濡れたような音をしている。どうやら涎を垂らしているようだ。
    久しぶりのエサだから、きっと食事を待っていたのだろう。

    女性「見て! ベロ触手が出てきたわ!」
    男性「くそう、どうして身体が動けないんだよ! このままじゃ俺たち死んでしまう」
    子供「うわぁ! すごく臭い!!」
    男性「こんな臭い触手に殺されてしまうのか!」
    女性「神様、お願いします! どうか私たちをお助けください」

    尻尾が開いた瞬間から、唾が乾いたような異臭がとても強くて、思わず人々は止まってしまった。
    やわらかいベロが身体を締め付けてゆく・・・
    このベロに捕まったとき、あたりは胃液のような腐った臭いが漂った…
    ベロで締め付けられた身体は唾液でびっしょり濡れて、とても唾臭くなってしまった…

    子供「ぐぅぅあっ!!!」
    男性「ぐわぁぁぁぁぁぁーーーっ!!!!!」
    女性「やめでぇ〜〜〜っ!!!!!」
    ホイ「ふははははっ!! もがけ!苦しめ!
     どちみちお前たちの命は明日までだ。せいぜい明日までに念仏を唱えるんだな!
     この星の人間どもは全てヒルデガーンのご馳走になる運命だ!」

    ヒルデガーンの触手が男女の生殖器に突き刺す!
    ヒルデガーンの触手の吸引は止まらない! 人々をことごとく全部吸い取ってしまう!

    女性「ぎゃーーーーーーーっあ!!!!!!」
    男性「ごわぁああああ!!!!!」
    ホイ「たまらん! この悲鳴がなんともぞくぞくしてくれるのう!
     ヒルデガーンよ、そのまま一気に身体ごと飲み干してしまえ!」

    触手が人間の頭蓋骨を貫き、脳みそに突き刺している!
    他にも首にも突き刺している! とても苦しそうだ。
    身体に突き刺した部分に唾で骨や筋肉がとろけてゆく・・・
    唾ベロで人間をじっくり味わいながら血液や養分を吸い取って、
    獲物の身体に唾を付けて、ゆっくり尻尾の中の分泌する唾で溶かしてしまう。
    このベロ触手の唾によって骨も脳みそも残らず溶けてしまう。

    子供「く、くるしいー・・・」
    一般人A「くぁぁぁーーーーーーー!!!!」
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    ホイ「苦しいか? 大丈夫だ。ほんの一瞬だけだぞい。
     お前たちはあの世に行くのではなくヒルデガーンのエネルギーとして働くのだ!」

    ホイ「ほっほっほ、ヒルデガーンの奴、いつもより涎の量が多いのう」
    男性A「たっ、助けてくれぇい!」
    男性B「お、俺はまだ死にたく…ぐうあ!!」
    ホイ「どうだ! ヒルデガーンのベロの触感は?
     やわらかいだろう? ただ唾でぬるぬるしているから気持ちが悪いかもしれんがな」
    女性「おねがい、やめてーーーーーーっ!!!」
    ホイ「ばかめ、やめてと言われて素直にやめるバカがいると思うか? じっくり死ね!」

    男性「おのれ! 死んでたまるか!」
    ホイ「この触手からは絶対に逃げられない!」
    女子大生「ぎゃあーーーーーーっ!!」
    ホイ「ほほう、地球にもこんな若い娘がいるとはのう。わしは若い女の子には優しいんじゃ。
     ヒルデガーンよ、あまり苦しめないようにゆっくり吸い取ってやれ」

    触手が女子大生の頭を貫き、脳みそに刺している。
    女子大生の脳に障害が起き、1歳児くらいの知能にまで下がってしまった…
    そして脳みそが委縮し、身体ごと消化されて死亡。

    ホイ「ゆっくりゆっくり舐めながら溶けていくがいい!」
    男性「もう、俺もとうとう終わりなんだな…せめて結婚してから…」
    ホイ「お前たちみたいなゴミでも、ヒルデガーンの力となるのだ! 光栄に思うがいい!」
    男性「目、目が見えなく…、耳も聞こえなく……」
    ホイ「ヒルデガーンもお遊びが好きだな。
     すぐに吸い取れば苦しまずにエネルギーになったものを、ゆっくり吸い取って却って苦しめている」

    人々をじっくり舐めしゃぶって、その後思いっきりエネルギーを「じゅるじゅる」と吸い取って、
    身体が残らず消化してしまった・・・かなり苦しそうだ
    吸収された人間の魂はヒルデガーンの身体に閉じ込められる。
    この者たちはあの世にも行けず、ヒルデガーンの血・骨・肉、つまりエネルギーとなってしまう。

    ホイ「おいしかったか? この星の人間はどんな味をしているんだ?」(カービィ)
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