Since 20 Nov.1999
ホーム 川崎アフロスターズHP EC Alumni

  2002年度 KAS対戦結果  

5勝14敗1分

☆☆☆☆☆★★★★★
★★★★★★★★★△

下から第60戦〜となっております。

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★ 第79戦: 天神第3球場  vs Team ATK

  1 2 3 4 5 6

AMT

川崎アフロスターズ 0 0 0 0 2 0 2
Team ATK 1 2 1 1 2 X 7

投手: Tsutomu(完投)
敗戦投手: Tsutomu 2勝6敗

安打: Junji(1)、Gota(1)
二塁打: Yoshihide(1)
打点: Syunichi(2)、Tsutomu(1)
盗塁: Gota(2)
三振: Makoto(2)、Tsutomu(1)、Takuya(1)、Tetsuro(1)
失策: Gota(1)、Hiroyuki(1)、Takuya(1)、Makoto(1)、Junji(1)

=アフロ☆練習試合で敗戦=

悔しい…。Tsutomuの投手生命をかけた試合は内野陣の失策が足を引っ張り7失点。
打線も3安打で2得点と援護できず…
そしてTsutomuの投手生活は来年も続くのです。頼むぞTsutomu!
いつも今日のピッチングでよろしく!!
そしてYuko.Sちゃん久々!!
またアフロでBBQしたいぜぃ

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★ 第78戦: 10月12日(土) 芝公園野球場  vs 早稲田NOVIS

  1 2 3 4 5 6 7

AMT

川崎アフロスターズ 0 0 0 0 0 1 0 1
早稲田NOVIS 0 5 0 0 0 2 X 7

投手: Gota (完投)
敗戦投手: Gota 2勝2敗

安打: Hisayoshi(1)、Syunichi(1)
二塁打: Tatsuhiro(1)
三振: Syunichi(2)、Gota(1)、Junji(1)、Tsutomu(1)、Tatsuhiro(1)、Makoto(1)、Hisayoshi(1)
失策: Hiroyuki(2)、Syunichi(1)

=アフロ☆強豪相手に敗退=

今日は凄い強く、良い相手チーム。
凄い緊張感ある試合となった。
スコア以上に強豪相手にアフロ今回良かった!
但し、打撃に当たりがなく、盗塁0もと、残念だ。
それがあれば…と思った
でも、今回はかなり草野球満喫出来た

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☆ 第76戦: 西菅球場  vs Bombers

  1 2 3 4 5

AMT

川崎アフロスターズ 5 3 3 2 5 18
ボンバーズ 0  4 6 2 X 12

投手: Gota(3回)-Jun(1回)
敗戦投手: Gota 2勝1敗
セーブ: Jun 1敗1S

安打: Makoto(3)、Junpei(1)、Jun(1)、Junji(1)、Tsutomu(1)、Tetsuro(1)
二塁打: Gota(1)、Tetsuro(1)
打点: Junji(2)、Tsutomu(2)、Tetsuro(2)、Junpei(1)、Jun(1)、Gota(1)
盗塁: Junpei(4)、Takuya(3)、Gota(3)、Junji(2)、Hisayoshi(2)、Jun(1)、Tetsuro(1)、Makoto(1)
三振: Gota(1)、Takuya(1)、Tsutomu(1)
失策: Makoto(3)、Tsutomu(1)

=アフロ☆右腕エースで敗戦=

久々の勝利!
かなり嬉しいんですが…:凄いね!
接戦をモノに出来たのは格好ヨイ!アフロ凄いジャン
そして今夜は夜遅くまでKatsuhiko, Makoto, Kayoちゃんありがと。エヘ飲んだッた
いやぁ、連勝しちゃいましょう!

 

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★ 第75戦: 天神第3球場  vs ARMY

  1 2 3 4 5

AMT

ARMY 6 5 4 1 0 16
川崎アフロスターズ 0 0 0 1 1 2

投手: Manabu(3回)-Jun(2回)
敗戦投手: Manabu 4敗1S

安打: Manabu(1)
三塁打: Gota(1)
打点: Gota(1)
盗塁: Gota(2)、Tsutomu(1)、Takuya(1)
三振: Gota(1)、Takuya(1)
失策: Gota(1)

=アフロ☆右腕エースで敗戦=

先発Manabu乱調で序盤に大量失点。今期はこういうの多い(惜)
でもNEWS!Manabuに、なななんと彼女が出来た!球場に現れた!鼻水でた!
これで今シーズンスランプが続くManabuに復活の予感
おめでとう:)年上のお姉さま捕まえるなんて、やるじゃんかぁ
今回ばっかりは、お似合いの二人に、大敗も全部流しましょ

 

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★ 第74戦: 西菅球場  vs Bombers

  1 2 3 4 5 6

AMT

川崎アフロスターズ 0 1 1 0 3 1 6
Bombers 1 1 1 3 3 0 9

投手: Gota(6回)
敗戦投手: Gota 1勝1敗

安打: Junji(2)、Hiroyuki(1)、Gota(1)
二塁打: Yoshihide(1)、Hiroyuki(1)、Makoto(1)
犠打: Tsutomu(1)
打点: Yoshihide(3)、Junji(1)、Tsutomu(1)
盗塁: Yoshihide(2)、Junji(2)、Gota(2)、Tsutomu(1)
三振: Hiroyuki(2)、Tsutomu(1)、Makoto(1)、Emi(1)
失策: Takuya(1)

=アフロ☆練習試合で敗戦=

Emiのセカンドボール捌きは、確実にチームを盛り上げたね。Yoshihideの攻守も:)
Junji、Takuyaも魅せた
来月のNBLではボンバーズが相手。負けたら3位決定戦、勝ったら優勝決定戦。重要です

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★ 第73戦: 8月17日(土) 東急野球場  vs HoldUp

  1 2 3 4 5 6

AMT

Hold Up 2 0 2 0 1 4 9
川崎アフロスターズ 0 0 3 0 0 0 3

投手: Jun(4回-0/3)-Manabu(2回)
敗戦投手: Jun 1敗

安打: Junji(2)
二塁打: Gota(1)
打点: Junji(2)
盗塁: Syunichi(1)、Hiroyukii(1)、Tsutomu(1)、Gota(1)
三振: Yoshihide(1)、Hiroyuki(1)、Manabu(1)
失策: Hiroyuki(1)、Tsutomu(1)

=アフロ☆自滅=

投手としては、第4のオトコ、Junの先発という、試合となった。
5回までは、相手から被安打2ながらも、四死球とボークで点を献上。
最近、アフロは自滅が目立つ。
でも、Junにとっては、大きな舞台で、色々勉強となった貴重な試合だったと思う。
点差以上に、アフロらしさが出せなかった点に悔いが残る試合となった。
本当、アフロらしさがでれば、もっと良い試合となるのだが、アフロにはもう一超えが必要であり、
それが実現したときは、、、アフロは楽しみである。
ガッツだ、素人軍団(もう4年目だけど)

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★ 第71戦: 8月17日(土) 東急野球場  vs A&G Amsterdam

  1 2 3 4 5 6

AMT

A&G Amsterdam 5 2 0 0 1 1 9
川崎アフロスターズ 0 2 1 0 1 2 6

投手: Tsutomu(2回-0/3)-Gota(4回)
敗戦投手: Tsutomu 2勝5敗

安打: Syunichi(2)、Hiroyuki(1)、Tsutomu(1)、Gota(1)
二塁打: Tatsuhiro(1)
打点: Hiroyuki(1)、Makoto(1)
盗塁: Syunichi(2)、Yoshihide(2)、Tsutomu(2)、Junpei(2)、Tatsuhiro(1)、Hiroyukii(1)、Takuya(1)、Makoto(1)、Gota(1)
三振: Gota(1)、Hiroyuki(1)、Itsumi(1)
失策: Hiroyuki(1)、Tsutomu(1)

=アフロ☆自滅=

エースTsutomuのあわやの乱調。
AGA戦では、2試合連続で7点を献上してしまう。
但し、その後は、しぶとい攻めでよく追い上げた。
女性プレーヤもItsumiをはじめ3人デビュー。
が、時間切れ、試合終了。

なによりなにより、その後の、Junjiの家屋上での、ビールが美味かった。
次は、Tsutomu!期待してます。
Tsutomu、Manabuで負けたら、理由はなんであれ、負けなのがアフロです。

 

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☆ 第70戦: 7月28日(日) 天神第3球場  vs IBC

  1 2 3 4

AMT

川崎アフロスターズ 1 0 6 1 8
IBC 3 1 0 1 5
 
投手:Tsutomu(3回1/3)-Manabu(2/3)
勝利投手: Tsutomu 2勝4敗
セーブ: Manabu 3敗1S

安打:Syunichi(2)、Manabu(1)、Gota(1)
三塁打:Gota(1)
犠打:Gota(1)
打点:Gota(3)
、Syunichi(1)、Tatsuhiro(1)
盗塁:Tatsuhiro(2)、Manabu(1)
三振:Takuya(2)、Tsutomu(1)、Makoto(1)、Yuji(1)

=アフロ☆漸くG1今期初勝利=

今期のG1は、全て格上相手と対戦し、今回も02年春ルーキーリーグを優勝したばかりの
勢いのあるIBC(過去2回対戦、共に敗退)が相手とあったが、
先発Tsutomuの粘投、急造クリーンアップ「Gota+Syunichi」の4安打、
そして最後はManabuがしっかりと締め、終わってみれば、今期初のG1勝利を見事飾った。
Junji、Yoshihide、Jun、Hsayoshiなど、主力選手が欠場し、
試合前から難しい試合となると思われていたが、アフロ頑張った。勝てたじゃん!
草野球はこれがあるから面白い。よね。
試合が制限時間があることで、4回で終わってしまったのは残念。

 

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△ 第69戦: 7月20日(土) 西菅球場  vs TRG

  1 2 3 4 5

AMT

A & G Amsterdam 6 1 0 0 0 7
川崎アフロスターズ 0 2 3 1 1 7

投手: Manabu(1回0/3)-Jun(4回)

安打: Tatsuhiro(2)、Jun(1)、Yoshihide(1)、Tsutomu(1)
二塁打: Jun(1)、Hiroyuki(1)、Makoto(1)、Tsutomu(1)
打点:
Tatsuhiro(2)、Hiroyuki(2)、Jun(1)、Junji(1)
盗塁: Syunichi(3)、Tatsuhiro(3)、Jun(1)、Tsutomu(1)、Yoshihide(1)、Junji(1)、Manabu(1)
三振: Gota(1)、Hiroyuki(1)
失策: Tatsuhiro(1)、Gota(1)、Tsutomu(1)

=アフロ☆まさかの引き分け=

先発Manabuの乱調が全て。
予想もしない展開で2回表で0−7の大差をつけられる。
が、アフロの底力はJunの好投に付き合うように。
5回でようやく同点に追いついたが、時既に遅し…。
時間には勝てなかった。
でも、Manabuでダメになった場合の建て直しを実際にして見せたのは確か。
単打でつないで、コツコツ点を返す。
確実に良い経験ができた試合でした。

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★ 第68戦: 6月22日(土) 西菅球場  vs TRG

  1 2 3 4 5 6 7

AMT

川崎アフロスターズ 0 0 0 0 0 1 1 2
TRG 3 0 0 4 0 7 X 14

投手: Tsutomu (5回) - Gota (1回)
敗戦投手: Tsutomu 1勝4敗

安打: Hiroyuki(1)、Tsutomu(1)、Takuya(1)
二塁打: Gota(1)
打点: Takuya(1)
盗塁: Hiroyuki(4)、Yoshihide(1)、Tsutomu(1)、Takuya(1)、Gota(1)
三振: Hiroyuki(2)、Hisayoshi(1)、Gota(1)
失策: Tatsuhiro(1)、Hiroyuki(1)

=アフロ☆NBLで敗退=

アフロが“らしさ”を出せず、負けた。
言い訳はないんだけど、なんだか負けっぷりが気持ち悪かった(のは俺だけ?)
なんとなく負けたね〜って具合。
それが逆に嫌だったなぁ。

ま、ワールドカップに気持ち・ブーム持っていかれてたし、ね。
次戦は、勝つにせよ負けるにせよ、アフロらしく試合したいね

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★ 第67戦: 6月9日(日) 日ハム球場  vs 中原ヤンキース

  1 2 3 4 5 6

AMT

川崎アフロスターズ 4 0 0 1 1 0 6
中原ヤンキース 2 11 0 1 13 × 27

投手: Tsutomu(完投)
敗戦投手: Tsutomu 1勝3敗

安打: Gota(3)、Hiroyuki(1)、Takuya(1)、Junji(1)、Hisayoshi(1)、Makoto(1)
犠打: Gota(1)
打点: Takuya(2)、Hiroyuki(1)、Syunichi(1)、Hisayoshi(1)、Gota(1)
盗塁: Gota(4)、Junji(1)、Shintaro(1)
三振: Syunichi(3)、Hiroyuki(2)、Junji(2)、Tsutomu(2)、Shintaro(2)、Katsuhiko(1)、Hisayoshi(1)、Takuya(1)、Makoto(1)
失策: Hiroyuki(3)、Hisayoshi(2)、Syunichi(1)、Tsutomu(1)、Makoto(1)

=アフロ☆総崩れ=

G1戦となると、悪い癖がでてしまう。
2回の裏は、ノーヒットで11失点。これじゃ、勝てる試合も勝てない。
Tsutomuも決して悪い投球ではなかったが、自陣のエラーで流れに乗れず・・・。
確かに相手投手は、とても良かったし、強いチームだったが、初回はGota、Hiroyuki、Junji、Hisayoshiの安打で4点も取れた。
今後の戦い方は、いかにして、失点を減らすか、投手陣&守備陣の深刻な問題。
練習あるのみ。頑張りましょう

長い目でみれば、全てが良い経験。
悪い点が、はっきり分かっているだけに、プラス思考も働きます。

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☆ 第66戦: 5月25日(土) 宇奈根第2球場  vs TRG

  1 2 3 4 5

AMT

川崎アフロスターズ 0 0 3 0 10 13
TRG 1 0 1 3 3 8

投手: Tsutomu(5回)
勝利投手: Tsutomu 1勝2敗

安打: Takuya(2)、Junji(1)、Tsutomu(1)、Junpei(1)
犠打: Hiroyuki(1)、Gota(1)
打点: Junji(3)、Takuya(2)、Hiroyuki(1)、Syunichi(1)、Makoto(1)、Junpei(1)、Gota(1)
盗塁: Takuya(3)、Junpei(3)、Gota(3)、Yoshihide(2)、Tsutomu(1)、Makoto(1)
三振: Makoto(1)
失策: Makoto(2)、Gota(1)、Hiroyuki(1)、Junpei(1)、Tsutomu(1)

=Tsutomu☆1年振りの勝利!!=

Tsutomu、約1年振りの勝利は、完投勝利で。
長い、長いトンネルを悩める左腕Tsutomuがようやく抜け出した。
初回に2者連続与四死球でピンチを招いた時は、本人を始めとしてどうなることかと思わせたが、
2回以降は、制球も安定し、自チームのエラーもある中、粘投を続けた。
終わってみれば、今期初勝利を完投で飾る。勝ち星が復活の特効薬となるだろう。

打撃陣も5安打で13得点を獲れたことは、
アフロとしては珍しく(?)ソツのない攻めができたと思う。
機動力も十分に発揮。
打てない試合もこの様に獲っていければ、アフロの借金返済は着実に前進する
元々、打のチームではないだけに、今回の勝利は良い勝利だと思う

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★ 第65戦: 5月19日(日) 天神第1球場  vs HOLDUP

  1 2 3 4 5 6

AMT

川崎アフロスターズ 0 0 0 1 1 0 2
HOLDUP 2 0 7 0 3 × 12

投手: Manabu(3回)-Jun(2回)
敗戦投手: Manabu 3敗

安打: Yoshihide(1)、Gota(1)
二塁打: Jun(1)、Hisayoshi(1)、Tsutomu(1)
打点: Jun(1)、Hisayoshi(1)
盗塁: Yoshihide(1)、Tatsuhiro(1)、Gota(1)
三振: Junji(1)、Manabu(1)、Makoto(1)
失策: Tatsuhiro(1)、Manabu(1)

=アフロ☆バッテリー崩れる=

またも先発投手が崩れるパターンで敗退。
またもManabuで負けた訳だが、今の時点で責めるつもりは毛頭ない。
今シーズンManabuの先発試合全て、レベルが1ランク上の相手での登板という点は認めざる得ない訳だし、
マウンド上で悔しい思いをしてるのはよ〜く伝わってくる。
(いつか勝ってくれ、勝ちたいわ!と思うばかり)
結果としては、負けはしているが、秋を見据えた上での、チームとしての成長のため。
やはり、ManabuもTsutomuも格上相手には力が入り過ぎてしまう、その悪い癖を秋までになくすことが目的。
光明は、先ず打撃陣が徐々に振れてきてはいる。
中継ぎ陣という新戦力が誕生した。

秋に重点を置いたとして、
要は、格上相手の試合中、アフロの気持ちがどれだけ落ち着くか。と、考える訳です。
これは慣れるしかないし(実力以下のプレー続出では、勝てないし、それが実力とも言えるし)

今は、アフロは勝ちよりも貴重な経験をしてると思えば、非常に夏、秋が楽しみです。
辛い結果は続くけど、敢えて選んでる道でもあります。
俺はそう思っています
 

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★ 第64戦: 5月11日(土) 等々力球場  vs スノーバレー

  1 2 3 4 5 6

AMT

川崎アフロスターズ 2 0 2 0 1 0 5
スノーバレー 0 3 3 3 2 × 11

投手: Tsutomu (3回0/3)-Gota(1回)-Jun(1回)
敗戦投手: Tsutomu 2敗

安打: Syunichi(2)、Yoshihide(1)、Tsutomu(1)、Makoto(1)、Gota(1)
二塁打: Gota(1)
打点: Syunichi(1)、Yoshihide(1)、Tsutomu(1)、Emi(1)
盗塁: Gota(3)、Syunichi(2)、Makoto(2)、Ryohei(1)、Tsutomu(1)、Yoshihide(1)
三振: Tsutomu(2)、Makoto(1)、Ikuko(1)、Emi(1)
失策: Gota(2)、Tsutomu(1)、Emi(1)

=アフロ☆またもジンクス破れず=

とても良い球場&ナイター設備、そして対戦チームの方々でした。

試合の方は、先発Tsutomuの乱調が痛い。
4回にワンアウトも取れずに自滅を判断され降板。 被安打1ながらも自責点9では、
勝ち星を逃した本人が一番痛いだろう。
変化球も良い球がいっていたし、制球さえ安定してくれば、必ず勝ち星が着いて来るとは思うが。
先発Manabu同様、2本柱の復活が待たれる。
打撃陣は、着実にレベルアップしてきているのもあり、好調の兆し。
例年は上位打者リストに見慣れない選手が、今期はアフロを盛り上げつつある。

 

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☆ 第63戦: 4月20日(土) 宇奈根第1球場  vs ボンバーズ

  1 2 3 4 5 6 7

AMT

ボンバーズ 0 0 0 0 0 0 0 0
川崎アフロスターズ 4 7 2 10 0 1 X 24

投手: Gota (7回)
勝利投手: Gota 1勝0敗

安打: Syunichi(2)、Tatsuhiro(1)、Yuji(1)、Kayo(1)
二塁打: Makoto(1)
打点: Tetsuro(4)、Gota(4)、Makoto(3)、Syunichi(2)、Shinji(2)、Tatsuhiro(1)、Yuji(1)、Takuya(1)、Tsutomu(1)
盗塁: Gota(5)、Tatsuhiro(2)、Yuji(2)、Syunichi(2)、Shinji(2)、Takuya(1)、Tsutomu(1)
三振: Makoto(1)、Satomi(1)
失策: Shinji(1)

=アフロ☆今期初勝利!!=

アフロが4試合目にようやく今期初勝利をおさめた。
しかし、予想外だったのが、今期初勝利投手が、ManabuでもTsutomuでもなく、なんとGota。
投げては、本人もびっくりの7回1アウトまでノーヒットピッチング。
惜しくも、ノーヒットノーランの大記録への夢は破れたが、それでも、出来すぎの被安打1の完封勝利。
守備も硬く、試合を引き締めた。
かよちゃんのヒットも思い出深い。

アフロに流れが出来てきた。

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★ 第62戦: 4月14日(日) 岸根公園野球場  vs 隠れ里AZAMINO

  1 2 3 4 5

AMT

川崎アフロスターズ 1 3 4 0 1 9
 隠れ里AZAMINO 0 12 4 0 X 16

投手: Tsutomu(2回)-Gota(2回)
敗戦投手: Tsutomu 0勝1敗

安打: Junpei(1)、Hiroyuki(1)、Tsutomu(1)、Makoto(1)、Gota(1)
二塁打: Tsutomu(1)、Tatsuhiro(1)
打点: Tsutomu(2)、Makoto(2)、Junji(1)、Hiroyuki(1)、Tatsuhiro(1)、Jun(1)、Gota(1)
盗塁: Gota(2)、Hiroyuki(2)、Tsutomu(2)、Makoto(2)、Junpei(1)、Yoshihide(1)、Junji(1)、Tatsuhiro(1)
三振: Gota(1)、Emi(1)、Satomi(1)
失策: Tsutomu(2)、Junpei(1)、Gota(1)、Emi(1)

=アフロの3連敗!!=

4年目のチームとは言え、公式戦とナイターだけの勝利はないアフロだが、
この試合でも、そのジンクスに飲み込まれた。
先発Tsutomuが、2回にまさかの乱調。一挙12失点。
試合が決まってしまった。
打線につながりは出てきたのが、収穫。

 

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★ 第61戦: 4月14日(日) 東急第2球場  vs INFINITY

  1 2 3 4 5

AMT

 INFINITY 4 0 0 5 2 11
 川崎アフロスターズ 1 0 1 1 0 3

投手: Manabu(5回)
敗戦投手: Manabu 0勝2敗

安打: Jun(1)、Junji(1)、Yoshihide(1)、Gota(1)
二塁打: Gota(1)
打点: Jun(1)、Yoshihide(1)、Junji(1)
盗塁: Gota(2)、Hisayoshi(1)、Tatsuhiro(1)
三振: Syunichi(2)、Makoto(1)
失策: Syunichi(1)、Yoshihide(1)、Junji(1)、Hisayoshi(1)

=アフロ★G1トーナメント5回目の挑戦も空しく散る=

言い訳なし。
悔しいけれど、負けは負け。
秋までに地道に頑張って、また挑戦しましょ。
でも、実力の高いチームと試合をする機会を増やすのも重要かも。だよね。

 

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★ 第60戦: 4月7日(日) 天神第3球場  vs MAX

  1 2 3 4 5

AMT

 MAX 0 2 0 12 0 17
 川崎アフロスターズ 1 0 0 0 1 2

投手: Manabu(3回1/3)-Jun(1回2/3)
敗戦投手: Manabu 0勝1敗

安打: Jun(1)、Junji(1)、Gota(1)
二塁打: Yoshihide(1)
三塁打: Jun(1)
打点: Yoshihide(2)
盗塁: Junji(2)、Hisayoshi(1)
三振: Manabu(2)、Junji(1)、Hisayoshi(1)、Hiroyuki(1)、Makoto(1)、Takuya(1)
失策: Hisayoshi(2)、Makoto(2)、Junji(1)、Gota(1)

=アフロ★2002年も敗戦スタート=

結果は大敗だが、チームとしては公式戦を前にして、
良い経験を出来たと言えよう。

課題は12失点を喫した4回表。
3回まで続いていた集中力が、ちょっとしたことで一気に途切れた。
但し、Manabu、Jun両投手とも今期初の野球とは思えないセンスだけは光った。
徐々にスタミナ、本調子は戻ってくるはずだと確信している。

そして、大問題は、打撃力。そもそも速球派には弱いチームだが。
5番〜9番までノーヒットでは。。。
まだまだイケルはず。

次戦の公式戦では、良いところが全て出ろとは言わずとも、
悪いところが全て出なければ、面白い試合と予想する。

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 アフロ年別試合結果

1999年度 2000年度 2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度