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1999年度 KAS対戦結果 1勝12敗 ☆★★★★★★★★★★★★ 下から順に第1戦〜第13戦となっております。
☆ 第13戦: 11月28日(日) 天神第1球場 vs ゼクロス
今シーズンの最終戦で念願の初勝利!まさにギリギリセーフであった!先発Tsutomuの粘投と、続いた“Tetsuro”の1回を0点で抑える投手リレー。打撃も5番に座った“Yoshihide”のタイムリー2ベースなど、「アフロ流星群打線」爆発!チーム最多得点の17点をたたき出した。またチーム記録「1試合最多盗塁数」も一気に16に更新!まさに、走って打ち勝った試合であった。 ★ 第12戦: 11月14日(日) 天神第1球場 vs 沖縄s?
この試合はなんと言っても投手“Tetsuro”の誕生試合と言える。前日に2試合を消化したため疲れが残るアフロ☆sに、久々に試合出場した“Tetsuro”が1人気を吐いた(5回を3失点)。“Tsutomu”、“Gota”に続き、3人目の投手誕生である!試合内容は正直、攻撃中、牽制球で4つもアウトを取られるなど、プレーヤーの大半が前日の疲れを隠せない状態(集中力散漫)だったが、負けは覚悟の勝負だった割には善戦した形となった。打撃陣では、先日からバッティングの方で調子を上げている“Tsutomu”が好調を維持したぐらい。残すは今期あと1試合。最終戦ではアフロ☆s、初勝利をつかむことができるのか? ★ 第11戦: 11月13日(土) 宇奈根第1球場 vs 川崎ポンシュズ
NEO WARRIORS戦に続き、同日2試合目の登板だった“Gota”が4回まで打たせて取る粘りのピッチング。今度こそ初勝利か?と思わせたが、5回の裏、遂に彼の集中力がぷち〜んと切れる。突然の連続四死球でまたも自滅。一挙に7失点。6回には立ち直り、無失点に抑えたが、あの1イニングでの乱れが大きかった。守備ではキャッチャー“Yoshihide”、レフトの“Makoto”が良いところを見せ存在感をアピールした。また、最終回に粘りの攻撃(“Shintaro”の代打2点ツーベース&“Yuko”の犠打など)で、追い上げたが、惜しくも届かず。 最近、バッティングで不振の“Syunichi”&“Tatsuhiro”の復活が今後の試合でのキーポイントだ!? ★ 第10戦: 11月13日(土) 潮田公園野球場 vs NEO WARRIORS
前回好投した“Tsutomu”の先発で今度こそ初勝利!!と挑んだ試合だったが、なんとその“Tsutomu”が初回1アウトも取れず、自責点7(すべて四死球)で降板。続く投手も第7戦の最終回で乱れた“Gota”だったが、期待を上回る?いや、むしろ期待を裏切る好投(?)で、守備陣に助けられながら、最終回まで投げきってみせる。練習では守備力の強化に力を入れてきた訳だが、四死球を出さなければ、失点を最小限に抑えることのできる守りができてきた。試合でのセンター“Tatsuhiro”&セカンド“Yuko”のファインプレーは練習の賜物?アフロ☆s、これで10連敗になるわけだが、11月からのアフロは確実に強くなっている! ★ 第9戦: 11月7日(日) 天神第1球場 vs シャドウアイズ
今までの「8連敗の悔しさ」がアフロ☆sを猛練習へと導き、そして確実に成長させている。今回も負けはしたが、自分たちの野球がやっと草野球らしくなってきたのだ。投手“Tsutomu”も四死球病を忘れさせるピッチング、初めて7回を大崩れすることなく完投した。や〜っと、や〜っと、アフロのエースらしさがでた。守備力も結成当時に比べるとかなりのアップだ。打撃陣は3得点と少し寂しいが、女性プレーヤー初のヒット(打点付き!)を“Mizue”が放ち、眠れる(眠りっぱなしだった!?)大砲、“Shintaro”にも初安打(2ベース)と、明るい話題もでてきた。もう少しだ!アフロ☆s!!今は、耐えて、耐えて、練習あるのみ、練習あるのみ!! ★ 第8戦: 10月23日(土) 高砂球場 vs 村松
最近、徐々にだが実力がついてきたと錯覚していたアフロ☆s。見事に実力不足を思い知らされる試合結果に。草野球は甘くない! 早朝6時に「眠い、眠い」言いながらもチームで地元に集合し、足立区まで2時間近くもかけて遠征したにも関わらず、なんとアフロ初のノーヒットで試合終了。2回の14失点も痛いが、ノーヒットはもっと痛い。しばらくは試合を離れ、単独練習に励むことをキャプテンが決断。 ★ 第7戦: 10月10日(日) 天神第4球場 vs アナピーズスパッツ
新戦力“Yu”の活躍(2ベースヒット)やチーム唯一の野球経験者“Syunichi”の3ベースなど「アフロ☆流星群打線」が遂に爆発!キラキラキラリ=☆である!!初回に一挙7点の大量得点。7戦目にして遂に初勝利かと思われたが、そうは問屋が卸さない。 最終回に救援投手“Gota”が乱れ、フォアボールのオンパレード・・・、“Tsutomu”→“Tetsuro”の好投を台無しに・・・。この日以来、彼はスピードボールを捨て、サイドスローのコントロールピッチャーへ転向。やはり初心者で作られたチームには、まだまだ猛練習が必要そうだ。 ★ 第6戦: 10月9日(土) 西菅野球場 vs カリブ
“Tatsuhiro”→“Tsutomu”→“Gota”の投手リレーで13失点。成績的には“Tsutomu”の11失点が目立ったが、投球内容に関しては、四死球病を除けば“Tsutomu”も決して悪くなかった。 打撃陣は未だムラのある打順だが、打つべく人が打って7得点。主砲“Junji”にアフロ初の3ベースヒットが出た。しかし初勝利はまたもオアズケである。これでアフロ☆s、「6連敗!!」だ。 ★ 第5戦: 10月3日(日) 天神第4球場 vs FORZA
長いトンネルに入り込んでしまったのか?アフロ☆s!初勝利という出口はなかなか見えてこない。安打は“Junji”、“Makoto”、“Tetsuro”の3本のみ。未だ投手力に頼れないチーム状況だけに、打撃陣がしっかりしないと試合にならない。結成以来、猛練習を積んできてはいるのだが、なかなか数字に出ないチーム状態である。 ★ 第4戦: 9月12日(日) 日ハム球場 vs アナピーズスパッツ
新戦力“Yoshihide”ことペキンの参入で打撃陣に勢いが出てきた。また“Tetsuro”の初登板でもあったわけだが、終わってみれば、四死球多発で9失点というアフロのよんどころない実力が浮き彫りに・・・。守備の乱れもあり、後味の悪い試合に。今後は投手力&守備力のアップはが必須条件だ。 ★ 第3戦: 8月8日(日) 天神第1球場 vs タセト
言い訳もできないぐらいの完敗。初回の攻撃では、1番の“Gota”が出塁、盗塁後、クリーンアップの“Junji”、“Syunichi”が連続安打で続き一挙3得点とアフロ☆sの必勝パターンが初めて成功したのだが、2回以降は打線がつながらず。投手陣は初心者だけに四死球のオンパレードで、やはり自滅。スコアが投手陣の不甲斐なさを示す結果となる。 ★ 第2戦: 8月1日(日) 東急第2球場 vs IBC
試合直前で“Tatsuhiro”を急遽、先発投手に起用する。この起用が当たり(!?) 3回までは打たせて捕る投球で善戦する。が、しかし、経験と実力の差で、終わってみれば2対7の負け。依然として、 「アフロ流星群打線」はキラリともせず・・・。 野球未経験者96%のアフロ☆sの勝利は遠い!? ★ 第1戦: 7月25日(日) 東急第2球場 vs アナピーズスパッツ
アフロの記念すべき初戦は、残念ながら完敗であった。先発“Tsutomu”はピッチャーマウンド初体験だけあって、コントロールが定まらず。四死球の連続でノーヒットながらも大量失点の事態をまねく。打撃陣もイマイチで、“Makoto”のチーム初となるタイムリーヒットだけが記憶に残る。勝敗だけみれば見事な負けっぷりだが、自分たちのチームで試合ができたことが重要であり、これからが本番! アフロ年別試合結果 |