逆転裁判4徹底攻略

〜逆転裁判4 攻略チャート〜(ネタバレモード)


◆メニュー◆
■1話「逆転の切札」
├法廷パート前編
└法廷パート後編

■2話「逆転連鎖の街角」
├1日目・探偵パート
├2日目・法廷パート 前編
├2日目・法廷パート 後編
├2日目・探偵パート
└3日目・法廷 後編

■3話「逆転のセレナード」
├1日目・探偵パート
├2日目・法廷パート
├2日目・探偵パート
├3日目・法廷パート前編
└3日目・法廷パート後編

■4話「逆転の切札」
├1日目・探偵パート
├2日目・法廷パート前編
├2日目・法廷パート後編
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2007年4月12日発売

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◆はじめに◆
 逆転裁判4の攻略チャートです。

 「逆転裁判」シリーズの第4作。初めてDS向けに発売されたシリーズになります。「逆転裁判」は裁判の長期化を阻止するために設置された序審法廷システムにより、最長でも3日間に裁判期間が限定されています。時代設定は2016年でこのシステムは2013年頃にできたとされています。短期間による裁判のため問題点も多く指摘されている。
 弁護士と検察(検事)の対決に主眼を置くことで、視点や進行がわかりやすくなっているのが特徴です。主人公の弁護士は検察側に負けないよう捜査し直し、証拠集めをし、依頼人となる被告を無罪に導いていきます。
 「刑事コロンボ」「古畑」に代表される、事件の犯人をあらかじめ見せ、徐々に追い詰めていく「倒錯」をストーリーに入れることでも話題になりましたが、本作では犯人の顔は見せないのが特徴です。
◆法廷記録について◆
 「蘇る逆転」から採用されている証拠品を立体的な角度で調査するシステムは必ずやらないといけないわけではないですが、法廷を進める上で有益なデータが手に入ります。
◆尋問について◆
 尋問では、とりあえず全てゆさぶって情報を得ましょう。「さらにゆさぶる」の選択肢が出た場合もほぼ全て実行です。
 このチャートの法廷パートでは必要だと思われる行動だけ書いておきます。基本的に「新証言を引き出す為のゆさぶり」「証拠のつきつけ」だけでいいのですが、全てゆさぶったほうが色々な話が聞けるので、ゲームとして楽しめます。尋問で何周しても次に進めないときにだけ、解答を見てくださいね。

 探偵パートでも色々な場所を調べてみましょう。最短クリアしてもつまらないですから。
◆みぬくについて◆
 新モード「みぬく」では、証言台の証人が動揺し、体のある一部分が変化した所を指摘し、有利に進めることができます。腕輪マークが出たら、怪しい証言を見抜いてみよう!
◆ネタバレの伏字について◆
 このページでは一切伏字をしていません。ネタバレは困る。謎解きを楽しみたいって人は→[伏字モード]


※注意! 主な登場人物の欄も多少ネタバレです。
※誤字脱字はご容赦ください。


▲50%OFF!!


■第1話 逆転の切札■

◆主な登場人物◆
 王泥喜法介(22) 主人公。新米弁護士。
 牙琉霧人(32) 主人公の弁護士事務所の所長。
 成歩堂龍一(33) 元主人公。弁護士は廃業。ピアニストをしている。
 亜内武文(61) 定番のベテラン検事。
 逆居雅香(21) ウエイトレス。
◆概要◆
 レストラン「ボルシチ」の地下で殺人事件が起きた。犯人として逮捕されたのは、伝説の弁護士だった成歩堂龍一。新米弁護士の王泥喜法介は、複雑に入り乱れたロジックを解くことができるか!
◆法廷パート 前編◆
■4月20日午前9時37分 地方裁判所 被告人第3控え室■

■4月20日午前10時 地方裁判所 第2法廷■

 ▽証拠品《凶器のボトル》のデータ記録

【証言台・成歩堂龍一】

▼尋問〜勝負について〜

 ▽とりあえず全てゆさぶる
 ▽つきつける「とにかく、凶器には触れていない。」→[凶器のボトル]

 ▽証拠品《成歩堂の携帯電話》のデータ記録。

【証言台・逆居雅香】

 ▽証拠品《雅香の写真》《チップの写真》のデータ記録

▼尋問〜事件当夜について〜

 ▽つきつける「クビを絞めた…」→[浦伏影郎の解剖記録]
 ▽証拠品「現場写真・2」が追加される。
 ▽つきつける「クビのロケットを…」→[現場写真・2]

▼尋問〜“真剣勝負”〜

 ▽ゆさぶる「チップは二種類…」
  ▽さらにゆさぶる
  ▽証言に加える
   ▽ゆさぶる「チップは100点と…」
   ▽つきつける「ゲームに勝っていたのは…」→[チップの写真]
   ▽コタエ→[両方とも正しい]

▼尋問〜“最後の勝負”〜
 ▽ゆさぶる「イカサマ…」
 ▽ゆさぶる「5枚目のA…」
 ▽ゆさぶる「イカサマがバレた…」
  ▽つきつける「5枚目のA…」→[チップの写真]→[Kの部分]
  ▽コタエ→「被害者のカードを要求→証拠品として手札を受け取る」
   ▽証拠品《手札》のチェック「裏返しにして青いカードを調べる」
   ▽コタエ→「事件の起こった後」
   ▽コタエ→「それ以外」

■4月20日午前11時52分 地方裁判所 被告人第3控え室■

 ▽ここでインターバル

◆法廷パート 後編◆
■4月20日午後12時14分 地方裁判所 第二法廷■

▼尋問〜“ワナ”の行方〜

【証言台・逆居雅香】

▽ゆさぶる「次の瞬間…」
 ▽さらにゆさぶる
  ▽みぬく(自動的に進みます)
   ▽つきつける「凶器のボトル」
    ▽つきつける「殴ったのは…」→「成歩堂の携帯電話」
     ▽コタエをつきつける→「牙琉霧人」
 ▽証言してもらうかどうか→「してもらう」

▼〜事件当夜の“ディナー”〜

【証言台・成歩堂龍一】

▽ゆさぶる「あのワナが失敗して」  ▽法廷記録で凶器のボトルの中身が空であることを確認しておく必要があるかもしれません。
 ▽つきつける「ゲーム中にワナに」→「凶器のボトル」
 ▽つきつける「ヒタイから一筋…」→「現場写真・1」
(この尋問では2回それぞれ別の証拠品を突きつけることができますが順番はどっちが先でもOKです)

■4月20日午後2時32分 地方裁判所 被告人第三控え室■

 ▽証拠品《血のついたA》のデータ追加。

■4月20日午後2時45分 地方裁判所 第二法廷■

【証言台・牙琉霧人】

▼〜事件当夜のこと〜

 ▽ゆさぶる「ハゲたアタマと…」
  ▽コンキョを提示できるか「…提示する」
   ▽つきつける→「血のついたA」
    ▽ムジュンするのは「被」
    ▽現場の状況を再現「被害者のイスを回転させる」
    ▽向きとムジュンするのは「犯」
    ▽モンダイのあるポイント「被害者の目の前のタナ」
    ▽現場の状況を再現「タナを左の壁際に動かす」
    ▽モンダイのあるポイント「目」
    ▽理由を示す証拠品→「雅香の写真」
    ▽調べる「ボトルの裏から見えるカード」

■4月20日午後4時28分 地方裁判所 被告人第3控え室■

 ニセモノの証拠品→「血のついたA」

■第2話 逆転連鎖の街角■

◆主な登場人物◆
 王泥喜法介(22) 主人公。弁護士。
 成歩堂龍一(33) ピアノを弾けないピアニスト。
 成歩堂みぬき(15) 大魔術師。成歩堂の娘(!?)
 引田医院長(??) 成歩堂の担当医。
 矢田吹麦面(46) ラーメン「やたぶき屋」店主
 北木小梅(42) キタキツネ組組長夫人。
 並奈美波(21) 依頼人。
 北木滝太(19) 被告。キタキツネ組跡取り。
 宝月茜(25) 刑事。現場責任者。
 牙琉響也(24) 牙琉の弟。
 宇狩輝夫(46) 宇狩医院院長
 北木常勝(56) キタキツネ一家組長
 河津京作(22) 勇盟大の学生
◆概要◆
 牙琉弁護士の事件から2ヶ月、フリーの身となった王泥喜は成歩堂の事務所に赴くことになった。そして3つの小さな依頼に請け負うことになる。王泥喜の新たなる旅はやがて大きな事件へと繋がっていく。
◆1日目・探偵パート◆
■6月15日午前9時12分 成歩堂法律事務所■

 いきなり面接!?

 ▽調べる 写真、スパゲティ、手品の箱、フラフープ、ピアノの上の道具、シルクハット、テーブル、棚
 ▽つきつける 弁護士バッジ
 ▽話す 成歩堂芸能事務所、成歩堂みぬき、成歩堂龍一

■6月15日午前9時45分 引田クリニック■
 ▽調べる テレビ(ボージャク武人・ナニサマン)、ビデオディスクのケース、おもちゃのピアノ、ベッド、グレープジュース
 ▽つきつける 弁護士バッジ
 ▽話す 入院のこと、みぬきのこと、成歩堂芸能事務所、“依頼”
  ▽証拠品《地図》のデータ記録

☆移動

■6月15日午前10時05分 成歩堂芸能事務所■

 ▽つきつける 弁護士バッジ、地図
 ▽話す おじさんのこと、やたぶき屋、屋台の盗難、みぬきの依頼

☆移動

■引田クリニック■

☆移動

■ひき逃げ事件現場■
 ▽調べる ペンキ、門
 ▽話す キタキツネ一家、ゆうべの事故、ペンキの跡

☆視点切り替え

 ▽調べる 公園のアーチ、ゴミ箱(とりあえずスリッパから)、もめてる人
 ▽スリッパの裏を調べる
 ▽調べる ごみ箱(ミラーゲット)
 ▽ミラーの中を調べる
 ▽話す 公園の事件、もうひとつの事件

☆移動

■屋台消失現場■
 ▽調べる どんぶり(証拠品ゲット)、家、看板、ドラム缶、立て札、犬小屋
 ▽つきつける どんぶり
 ▽話す やたぶき屋、屋台盗難事件、ガレージ

☆視点切り替え

 ▽調べる 建物、垂れ幕、パトカー
 ▽話す 宇狩外科医院

☆移動

■宇狩医院・ガレージ■
 ▽調べる 猫、ハシゴ、人体標本、車、排気パイプ(みぬきのパンツゲット)、車の下の携帯電話(携帯電話ゲット)
 ▽携帯の時計ストラップを調べる。
 ▽車のミラー部分を調べる
 ▽証拠品を提示→「ミラー」

☆移動

■引田クリニック■
 ▽話す 事件の報告、宇狩外科医院、公園の事件
 ▽つきつける パンツ、ミラー

☆移動

■成歩堂なんでも事務所■
 ▽話す“依頼”について、美波のこと、公園の殺人事件、婚約者(依頼状入手)
 ▽つきつける 弁護士バッジ、依頼状

☆移動

■キタキツネ組邸前■

☆自動移動

■人情公園内■

 ▽調べる 屋台
 ▽話す 事件のこと、刑事さんのこと、被告人のこと(どれが1つでいい)

☆移動

■引田クリニック■

 ▽話す 殺人事件、茜との関係、ナゾの王子様

☆移動

■成歩堂なんでも事務所■

 ▽調べる シルクハット(白いコナ入手)

☆移動

■人情公園内■

 ▽つきつける 白いコナ、弁護士バッジ
 ▽話す 事件のこと(解剖記録入手)
  ▽つきつける 麦面の写真(証拠品《屋台》のデータ記録→のれんを調査しておくこと)
 ▽話す 刑事さんのこと、被告人のこと、被害者のこと
 ▽調べる 人形、屋台、ゴミ箱(パンツ入手)
 ▽調べる 小刀→指紋採取(満遍なくふりかけた後にマイクで全て吹く)→「北木滝太」で照合

☆移動

■留置所■

 ▽時間がなく、ほとんど面会できず。
◆2日目・法廷パート 前編◆
■6月16日 午前9時46分 地方裁判所 被告人第二控え室■

 ▽打ち合わせできず(笑)

■6月16日 午前10時 地方裁判所第4法廷■

【証言台・北木滝太】

▼尋問〜北木滝太の“真実”〜

 ▽全てゆさぶって情報だけ得る。(滝太の健康診断書入手)

【証言台・河津京作】

▼尋問〜事件当夜・目撃したこと〜

 ▽証拠品《ピストル》のデータを入手
 ▽つきつける「そして、1発の…」→「解剖記録」

▼尋問〜事件当夜・目撃したこと2〜

 ▽つきつける「そのままピストルを…」→「ピストル」
  ▽問題あるかどうか「あり」
   ▽他のモノの正体「小刀」

▼尋問〜目撃から通報まで〜

 ▽全てゆさぶる
  ▽引くべきか「はい…」
◆2日目・法廷パート 後編◆
■6月16日 午前11時17分 地方裁判所 被告人第2控え室■

 ▽選択肢「おぼえている…」

■6月16日 午前11時40分 地方裁判所 地方裁判所第4法廷■

【証言台・河津京作】

▼尋問〜目撃から通報まで〜

 ▽ゆさぶる「だから‥‥そう」
  ▽腕輪をチェック
   ▽見抜く「ページをめくる瞬間の手」
   ▽何を聞くべきか「携帯電話を見せてもらう」
   ▽立証する証拠「証拠品を提示」
   ▽つきつける→「ミラー」

▼尋問〜河津京作の“真実”〜

 ▽ゆさぶる「ハンニンも被害者も」
  ▽詳しく聞く「“屋台”について」
   ▽選択肢「  非常に重要  」
   ▽つきつける「被害者がひいていた…」→「屋台」
    ▽証人が正しいかどうか「正しい」
    ▽証人が見た場所「屋台の左上のあたり」
     ▽どう告発するか「他の罪で告発」
      ▽証拠→「みぬきのパンツ」
      ▽証拠→「パンツ」
◆2日目・探偵パート◆
■6月16日 午後2時23分 成歩堂なんでも事務所■

 ▽話す 結婚、キタキツネ一家、滝太の手術

☆移動

▼留置所

 ▽話す パンツ泥棒、目撃したこと
 ▽つきつける みぬきのパンツ

☆移動

▼矢田吹さん宅前

 ▽話す 屋台のこと、宇狩外科医院、ムギツラの過去

☆視点変更

 ▽宇狩外科医院には入れず

☆移動

▼留置所

 ▽話す 婚約者、宇狩医院、あとつぎ
 ▽つきつける ピストル(または小刀)
 ▽話す 事件当夜のこと

☆移動

▼キタキツネ組邸前

 ▽つきつける 小梅のパンツ、小刀、ピストル
 ▽話す ムスコ・滝太、事件について、美波のこと、父と子のこと

☆移動

▼人情公園内

☆移動

▼キタキツネ組邸前

 ▽牙琉検事に会う

☆移動

▼人情公園内

 ▽話す 刑事・茜のこと、牙琉検事、新しいカガク捜査
 ▽足跡検出をやる…いわゆるゲソコン(笑)
  ▽1つ目の足跡の照合「北木滝太」
  ▽話す 足跡鑑定(緑)
  ▽2つ目の足跡の照合「河津京作」
  ▽話す もうひとつの足跡(赤)
 ▽ここであるものを入手する必要がある。
 →「公園の入り口のゴミ箱でスリッパを入手」
  入手したら公園内に戻る
  ▽話す 謎の跡
   ▽証拠品を見せる→「スリッパ」
   ▽証拠品→「宝月刑事の指令書」

☆移動

▼矢田吹さん宅前

☆移動

▼宇狩外科医院

 ▽調べる スリッパの棚、サンダル(証拠品《サンダル》のデータ入手)、どんぶり
 ▽サンダルの指の跡を調べる

☆移動

▼人情公園内

 ▽スリップの中の指の跡を調べる
 ▽つきつける サンダル
  ▽サンプルは「ある」
 ▽つきつける サンダル

☆移動

▼引田クリニック

 ▽話す 7年前のこと、“ねつ造”

☆移動

▼宇狩外科医院

 ▽院長室のドアを調べる
 ▽調べる ビーカー、コップ、電気スタンド(証拠品《スタンド》のデータ入手)
 ▽調べる 金庫
  ▽使えるものが「ある」→「指紋検出粉」
   ▽判明した暗証番号を押す
   ▽調べる カルテ(証拠品《滝太のカルテ》のデータ入手)、弾丸の跡(証拠品《弾丸》のデータ入手)

☆移動

▼留置所

 ▽話す 有罪判決、父親のこと
 ▽つきつける サンダル(証拠品《サンダル》データ書き換え)
 ▽つきつける 滝太のカルテ
 ▽話す なれそめ、健康診断

☆移動

▼矢田吹さん宅前

 ▽つきつける 滝太のカルテ  ▽話す 滝太のカルテ、宇狩の苦悩
◆3日目・法廷パート◆
■6月16日 午前9時52時 地方裁判所 被告人第2控え室■

 ▽成歩堂龍一登場

■6月16日 午前10時 地方裁判所 第4法廷■

【証言台・並奈美波】

▼尋問〜滝太の“犯行計画”〜

 ▽ゆさぷる「だから。あの犯行が…」
  ▽ピストルを使うことができたのは「 他にもいた 」→それは誰か「並奈美波」
   ▽関係をあらわす証拠品→「滝太のカルテ」
   ▽つながりを示す証拠→「美波のサンダル」

▼尋問〜宇狩外科医院の出来事〜

 ▽つきつける「他にないでしょ?」→「滝太のカルテ」
 ▽見抜く「いまさら病院に行く必要はない」→「動く指輪」
  ▽こいつのせい→「滝太の健康診断書」
  ▽つきつける「なにも起こらなかった」→「弾丸」

▼尋問〜宇狩外科医院の出来事2〜

 ▽ゆさぶる「こめかみの弾痕…」
  ▽ポイント「それ以外の位置」
   ▽発砲した場所「屋台の中」
    ▽証拠品は「もちろんある」
     ▽証拠品「スリッパ」
      ▽工作「どんぶり」

▼尋問〜王泥喜弁護士に対する反論〜

 ▽見抜く「ただハナシをしただけよ」→「スカーフをいじる右手」
  ▽証拠→「スタンド」
   ▽行動を示す証拠→「屋台」
    ▽目指していた地点→「川(画面左端)」
     ▽結論「クルマは動かなかった」
      ▽証拠品→「みぬきのパンツ」

■6月16日 午後4時12時 地方裁判所 被告人第2控え室■

 ▽カタギになろうとしている理由→「滝太のカルテ」

■第3話 逆転のセレナード■

◆主な登場人物◆
 王泥喜法介(22) 主人公。弁護士。
 成歩堂龍一(33) ピアノを弾けないピアニスト。
 成歩堂みぬき(15) 大魔術師。成歩堂の娘(!?)
 牙琉響也(24) ガリューウェーブリーダー。検事。
 ローメイン・レタス(35) ラモアの通訳
 ラミロア(40) ボルジニア出身のバラードの女神
 マキ・トバーユ(14) ラミロアの信頼する盲目のピアニスト
 宝月茜(25) 刑事。カガクマニアだが刑事課に配属。
 眉月大庵(24) ガリューウェーブギタリスト。刑事。
 或真敷バラン(44) 有名な大魔術師。
◆概要◆
 北欧ボルジニア出身の歌姫ラミロアが来日し、牙琉響也の率いる「ガリューウェーブ」とのセッションが実現した。何事もなく順調に進んでいたコンサートだったが、予想だにしなかった悲劇が起きる。王泥喜の目の前で起こったこの事件、果たして真相に迫ることができるか!?
◆1日目・探偵パート◆
■7月7日午前8時05分 楽屋前ろうか■

 ▽すっかり牙琉響也のファンになったみぬき…

■ガリューウェーブ 楽屋■

■午後9時05分 楽屋前ろうか■

■ガリューウェーブ 楽屋■

 ▽ギターの炎上、ラミロアの歌(《歌詞カード》入手)
 ▽調べる ギター、ベース、テーブル、制服、ポスター

☆移動


■午後9時05分 楽屋前ろうか■

 ▽調べる ヘッドセット、自販機、ケース、ポスター、人形、ドア

■午後9時30分 ラミロア楽屋■

■楽屋前ろうか■

 ▽《捜査協力依頼状》に署名
 ▽調べる ヘッドセット、自販機、ケース、ポスター、人形、ドア

☆移動


■ラミロア楽屋■

 ▽話す 被害者について、犯行について
 ▽調べる テレビ、テーブル、ハシゴ、通気口、ポスター、壁の弾痕、床のブローチ(《ブローチ》のデータを記録)、スピーカー
 ▽視点を変更
 ▽調べる 死体
  ▽床の血、左手(《キーホルダー》のデータを記録)
 ▽調べる ピストル(《ピストル》のデータを記録)
 ▽調べる 鏡台、花、プレゼント、パーマの機械、小窓
 ▽つきつける ピストル
 ▽調べる ピストル(ポイントは2箇所)、キーホルダー、ブローチ
 ▽話す 凶器の“不自然”

☆移動


■楽屋前ろうか■

 ▽シルクハットの男とすれ違う


☆移動


■ステージ■

 ▽話す 事件について、ガリューウエーブ
 ▽話す “ミス”
  ▽ミスしたパート「2」(《ミキサー》入手)
 ▽調べる コントラバスケース、ピアノ、機材、ハシゴ
 ▽つきつける キーホルダー
 ▽話す 牙琉の受難
  ▽受難の共通点について「 気づいている 」→「歌詞カード」
 ▽話す 歌の“予言”

☆移動


■楽屋前ろうか■

 ▽シルクハットの男とまたすれ違う

☆移動


■ガリューウエーブ楽屋■

 ▽話す ラミロアのこと、マキのこと、レタス氏のこと
 ▽つきつける ブローチ
 ▽調べる テーブルのポストカード(ポストカードのデータ入手)

☆移動


■ろうか■

 ▽茜と会う

■ラミロア楽屋■

 ▽話す 死体消失

☆移動


■ステージ■

 ▽調べる ステージ

■午前10時09分 成歩堂なんでも事務所■

■留置所■
◆2日目・法廷パート◆
■7月9日 午前10時 地方裁判所 第3法廷■

 ▽証拠品《レタスの解剖記録》《現場写真》《上面図》のデータ入手

【証言台・宝月茜】

▼尋問〜事件当日状況〜

 ▽全てゆさぶる
 ▽反証の準備「証人の提示」→「ラミロア」

【証言台・ラミロア】

▼尋問〜目撃したこと〜

 ▽つきつける「楽屋には一度も戻っておりません」→「ブローチ」
  ▽見抜く「亡くなったレタスさんは」→「喉が動く」
  ▽ムジュンする証拠品「捜査協力依頼状」
   ▽つきつける「カベの弾痕」→「上面図」

▼尋問〜目撃したこと2〜

 ▽ゆさぶる「オトナでした」
  ▽この証言は「 ムジュンした証言 」

【証言台・宝月茜】

▼尋問〜消えた死体が物語ること〜

 ▽ゆさぶる「サイン…」
  ▽どうする「異議申し立て」
   ▽つきつける「現場の状況から…」→「現場写真」
    ▽矛盾→「血文字の跡」
    ▽スプレーを吹きかける。
    ▽証拠品提示「する」→「ポストカード」

【証言台・ラミロア】

▼尋問〜ラミロアの目〜

 ▽ゆさぶる「スタッフは全員」
◆2日目・探偵パート◆
■7月9日 午後2時12分 成歩堂なんでも事務所■

 ▽話す 真犯人・ダイアン、捜査官・レタス
 ▽話す 或真敷一座、みぬきの父親
 ▽証拠品《ビデオ》のデータを記録
 ▽つきつける ビデオ

☆移動

▼留置所

 ▽話す 今日の法廷、ラミロアの証言、マキの目

☆移動

▼ひのまるコロシアム

☆移動

▼楽屋前ろうか

 ▽話す “聞いたこと”、マキのこと、レタス氏のこと、ラミロアの“闇”
 ▽つきつける ビデオ(《ヘッドセット)入手)、ヘッドセット

☆移動

▼ラミロアの楽屋

 ▽話す 今日の法廷、事件について、“ヘンなもの”
 ▽調べる カーペットのあった部分、ピストル

☆移動

▼ステージ

 ▽話す ラミロアの“魔術”、或真敷一座、ザックとバラン
 ▽調べる ピアノ(《スイッチ》入手)

☆移動

▼ラミロアの楽屋

 ▽つきつける スイッチ
 ▽話す スイッチについて(《リモコン》のデータ書き換え、《会場の断面図》《発火装置》のデータを記録)

☆移動

▼ひのまるコロシアム

 ▽話す アリバイ、牙琉のこと

☆移動

▼牙琉のオフィス

 ▽事件について(《ボルジニアの新聞》を記録)、恋するギターのセレナード
 ▽調べる ギター、スピーカー、イス、ディスプレイ、ギターコレクション、謎の塊(《サンプル》のデータを記録)
 ▽話す ラミロアのギター(《牙琉検事のギター》のデータを記録)、ナゾのカタマリ
 ▽つきつける 発火装置、リモコン、ヘッドセット

☆移動

▼ひのまるコロシアム


☆移動

▼楽屋前ろうか

☆移動

▼午後4時46分 ステージ

 ▽調べる ギターケース

▼午後5時53分 引田クリニック

 ▽話す 襲撃、犯人について
 ▽つきつける サンプル
 ▽話す ボルジニアのマユ、密輸

▼留置所

 ▽ヒミツ→「サンプル」
 ▽話す “マユ”について(《サンプル》のデータ書き換え)
◆3日目・法廷パート 前編◆
■7月10日 午前9時49分 地方裁判所 被告人第2控え室■

 ▽《新聞記事》のデータを記録

■7月10日 午前10時30分 地方裁判所 第3法廷■

【証言台・マキ】

▼尋問〜ムジツの証拠〜

 ▽見破る「ニホンゴの歌詞」→「目が泳ぐ」
  ▽証拠→「ボルジニアの新聞」
 ▽見破る「わたくしから説明…」→「ラミロアの喉」
  ▽この人物をかばっている→「マキ」

■7月10日 午前11時23分 地方裁判所 被告人第2控え室■

■7月10日 午前11時28分 地方裁判所 第3法廷■

【証言台・ラミロア】

▼尋問〜事件当日に“聞いたこと”〜

 ▽ゆさぶる「たしかに、聞いた…」
  ▽手がかりを探るべきか「会話の内容は?」
   ▽つきつける「早くスイッチを…」→「リモコン」
   ▽カンタンです!→「ヘッドセット」
   ▽正体を示す証拠→「発火装置」
   ▽声が聞こえた理由→「別の場所から聞いた」
   ▽聞いた場所→「左の部屋の通気口」

▼尋問〜天井裏の“事情”〜

 ▽つきつける「なぜ、そんなところに…」→「ビデオ」

▼尋問〜大魔術のトリックは〜

 ▽ゆさぶる「段取りではそこまで2分で…」
  ▽証拠品の提示「する」→「ブローチ」
   ▽ゆさぶる「わたくし移動中も…」
◆3日目・法廷パート 後編◆
■7月10日 午後1時40分 地方裁判所 被告人第2控え室■

 ▽《燃えカス》のデータを記録

■7月10日 午後1時50分 地方裁判所 第3法廷■

【証言台・眉月大庵】

▼尋問〜ラミロアの証言について〜

 ▽つきつける「宝月刑事…」→「発火装置」
 ▽つきつける「事件が第2部に…」→「ミキサー」→「パート1の2番目」

▼尋問〜無実の“アカシ”〜

 ▽つきつける「動機がない…」→「サンプル」

▼尋問〜マユの密輸について〜

 ▽つきつける「つまり、ビジネスとしては…」→「新聞記事」
 ▽つきつける「ボルジニアに出入国する際は…」→「牙琉検事のギター」

■第4話 逆転の切札■

◆主な登場人物◆
 王泥喜法介(22) 主人公。新米弁護士。
 成歩堂龍一(33) 元主人公。しがないピアニスト。
 成歩堂みぬき(15) 大魔術師。成歩堂の娘ということに。
 牙琉響也(24) ガリューウェーブリーダー。検事。
 絵瀬まこと(19) 依頼人
 絵瀬土武六(52) 被害者。画家。
 宝月茜(25) 刑事。カガクマニアだが刑事課に配属。
 或真敷バラン(44) 有名な大魔術師。
 葉見垣正太郎(36) ジャーナリスト。
◆概要◆
 実際の日本でも2009年に導入が予定されている『裁判員』制度のモデル裁判の弁護人を任されることになった。モデル裁判といっても模擬でなく、本物の裁判だ。そして中心になって企画し、王泥喜法介を任命してきたのは、あの成歩堂龍一。7年前に始まった一連の事件のロジックがここに完成される!
◆1日目・探偵パート◆
■午前10時37分 成歩堂なんでも事務所■

 ▽《魔術ショーチケット》入手
 ▽裁判員制度、ゴクヒ任務、或真敷バラン(《或真敷の封筒》入手)、シミュレート裁判

☆移動

▼留置所

 ▽話す 自己紹介、名前は?、事件について
 ▽《まことの名刺》入手

☆移動

▼どぶろくスタジオ

 ▽《土武六氏の絵》のデータを記録。
 ▽調べる レターボックス、絵、キャビネットの裏の絵(《隠されていた絵》のデータ記録)、コーヒーカップ、被害者のコーヒーカップ(《コーヒーカップ》のデータ記録)、死体の跡
 ▽視点変更
 ▽調べる 机   ▽調べる ハネ、引き出し(《赤い封筒》のデータを記録)、人形、写真立て、小さい額、本
▽調べる 棚、機械、製図用の机
 ▽話す 被害者のこと(《レターボックス》のデータを記録)、事件当夜のこと、被告人のこと、カガク捜査
 ▽調べる コーヒーカップ(法廷記録)
 ▽つきつける 隠されていた絵、赤い封筒(《赤い封筒》のデータ書き換え)、コーヒーカップ(一通り吹きかけた後に、机のアップで小さい額が反応するまで吹きかける《小さな額》《ハミガキの名刺》のデータを記録)

☆移動

▼留置所

☆移動

▼ひのまるコロシアム

 ▽話す 大魔術ショー、或真敷天斎、興行権
 ▽つきつける 或真敷の封筒、ハミガキの名刺
 ▽話す 記者・ハミガキ氏

☆移動

▼留置所

 ▽ハミガキ氏のこと、事件当夜のこと、“取材”について

☆移動

▼どぶろくスタジオ

 ▽つきつける 隠されていた絵
 ▽話す 贋作師
 ▽つきつける 風景画(3枚とも調べる)
◆2日目・法廷パート 前編◆
■10月8日 午前9時48分 地方裁判所 被告人第6控え室■

■10月8日 午前10時 地方裁判所 第3法廷■

 ▽《土武六の解剖記録》

【証言台・葉見垣正太郎】

▼尋問〜目撃したこと〜

 ▽ゆさぶる「巨星落つ…」
  ▽実になるコト「巨星のコーヒーのこと」
   ▽つきつける「ヒトクチ、飲んだか…」→「コーヒーカップ」

▼尋問〜気になったこと〜

 ▽ゆさぶる「手紙を書いていた…」
  ▽証言に「 加える 」
   ▽つきつける「黄色の封筒でしたね…」→「赤い封筒」
    ▽可能性は「ない」
     
▼尋問〜ニュースのニオイ〜

 ▽みぬく「ドブロク氏の才能は…」→「ハミガキから見て右脇の汗」
  ▽つなぐ証拠は→「隠されていた絵」

▼尋問〜事件当夜の状況・まとめ〜

 ▽つきつける「そして、事件後。」→「レターボックス」
  ▽“毒”はコーヒーカップ以外の経路から…「 立証できる 」
   ▽存在を示す証拠→「小さい額」
   ▽“殺意”の‥‥のその可能性を→「赤い封筒」
   ▽スプレーを吹きかける
   ▽“ニセモノ”の手がかり‥‥→「絵瀬土武六」
   ▽もうひとつの“本当の姿とは”→「絵瀬まこと」
◆2日目・法廷パート 後編◆
■10月8日 午後1時24分 地方裁判所 被告人第6控え室■

■10月8日 午前1時36分 地方裁判所 第3法廷■

【証言台・絵瀬まこと】

▼尋問〜赤い封筒について〜

 ▽全てゆさぶる
  ▽つきつける「‥‥切手は、大好きな魔術師の絵…」→「魔術ショーチケット」

◆7年前・法廷パート 前編◆
 ▽7年前の法廷よりスタート。
◆主な登場人物◆
 成歩堂龍一(26) 弁護士
 奈々伏みぬき(8) ザックの娘
 奈々伏影郎(40) 天斎の弟子。通称或真敷ザック
 或真敷天斎(67) 被害者
 牙琉響也(17) 新人の最年少検事。
 糸鋸圭介(32) 刑事。初動捜査担当。
 絵瀬土武六(45) 画家。
 或真敷バラン(37) 天斎の弟子。
■4月19日 午前9時27分 地方裁判所 被告人第2控え室■

 ▽《ノートのページ》入手

■4月19日 午前10時 地方裁判所 第7法廷■

 ▽《天斎のカルテ》《小型の注射器》のデータ記録

【証言台・糸鋸圭介】

▼尋問〜殺害の“事情”〜

 ▽《天斎の手紙》のデータ記録
 ▽ゆさぶる「その指示にしたがって…」
  ▽検察側の主張に《風穴》をあける「ほかのものを撃った」
  ▽問題のあるポイント「人形の額」
  ▽つきつける「弾丸は、現場のピストル…」→「天斎の手紙」
 ▽ゆさぶる「弾丸は、現場のピストルから…」
 ▽ゆさぶる「ピストルが彼のものであるコト」
  ▽《ステージ用ピストル》のデータを記録
 ▽つきつける「ピエロを撃っても…」→「ステージ用ピストル」
◆7年前・法廷パート 後編◆
■4月19日 午前11時21分 地方裁判所 被告人第2控え室■

■4月19日 午前11時37分 地方裁判所 第7法廷■

【証言台・或真敷バラン】

 ▽《天斎の手紙・2》のデータ記録

▼尋問〜事件当夜のこと〜

 ▽ゆさぶる「死者とのヤクソクを果たすため…」
  ▽詳しいお話「置かれた拳銃の“数”」
   ▽重要なのですか?「モチロン、重要」
    ▽つきつける「病室にあった拳銃は…」→「ピストル」

▼尋問〜発砲者の特定〜

 ▽ゆさぶる「ハッキリ、断定したのです。」
  ▽《点滴に関する報告書》のデータ記録
   ▽重要であるか「 重要 」
   ▽ゆさぶる「残されたイノチの液体‥‥」
    ▽ラッキーカラーの証言→「矛盾している」
    ▽ムジュンする証拠品→「現場写真」→「点滴液」
    ▽その“理由”とは→「点滴液の色を知っていた」
    ▽その“タネ”とは→「小型の注射器」
     ▽《天斎の手記》のデータ記録 
     ▽証拠品を提示するか「する」
     ▽決定的な証拠品→「ノートのページ」

◆メイスンシステム◆
 ▽成歩堂龍一となり、7年前と現代との記憶のパズルを整合させるモードです。
◆追加登場人物
〜7年前
 原灰ススム(24) 法廷係官
 絵瀬まこと(12) 土武六の娘。
 牙琉霧人(25) 弁護士
 或真敷優海(33) みぬきの母
 王泥喜法介(15) 主人公

〜現代
 浦伏影郎(47)
 葉見垣正太郎(36)

■7年前 成歩堂法律事務所■

 ▽話す 事務所のこれから、パパのこと、プロフェッショナルのこと(《ぼうしクン》)、ママのこと(みぬきのロケット入手)

■7年前 地方裁判所第2控え室■

 ▽話す 原灰のこと、魔術師の“消失”、消失の“カラクリ”
  ▽サイコ・ロック〜消失の“カラクリ”
   ▽あの日、この部屋にいた“人物”…「みぬき」
   ▽この女の子が使った“カラクリ”「ぼうしクン」
 ▽話す 消失の“カラクリ”、“カラクリ”の消失

■現代 ボルハチ■

 ▽話す “勝負”のイミ、みぬきのこと、上演権利譲渡書類(上演権利譲渡書類のデータ記録)、7年の真意
 ▽つきつける ロケット

■7年前 どぶろくスタジオ■

 ▽話す 土武六のこと、“贋作”について
 ▽つきつける ノートのページ
 ▽話す 天斎の手記
 ▽調べる 絵、絵の具、ドア
 ▽視点変更
 ▽調べる 小さな額(記念切手のデータ)、写真立て、ボトル、赤い封筒、機械、棚、絵
 ▽サイコ・ロック〜かくしていること
   ▽何を隠しているんだろう?「贋作の制作者」
   ▽ホンモノの贋作師「絵瀬マコト」
 ▽話す 天斎の手記、ムスメさんのこと
 ▽話す まことのこと
 ▽つきつける 記念切手
  ▽彼女のココロを開く話題「スゴイ魔術師だよね」
 ▽話す まことのこと、“贋作”について、或真敷一座の切手(記念写真のデータ書き換え)、依頼人

■7年前 留置場面会室■

 ▽話す 運命の“法廷”、師匠の脅迫
 ▽サイコ・ロック〜脅迫の“タネ”
   ▽ワレワレのショーの“キケン”…「ステージ用ピストル」
   ▽“事故”のギセイになった人物を示す証拠…「ロケット」
   ▽コイツを見ればアキラカ…「切手」
   ▽絶対的弱みになった理由…「人物」→「優海」
 ▽話す 師匠の脅迫、或真敷一座の“影”

■現代 中央刑務所 13号独房■

 ▽話す 牙琉の殺人、7年前の事件、殺人の“理由”
 ▽調べる ボトル(《マニキュアのボトル》入手)、棚、イス、テーブルの封筒、バラ

■7年前 どぶろくスタジオ■

 ▽サイコ・ロック〜《依頼人》の正体
   ▽その《おまじない》…「マニキュアのボトル」
   ▽《依頼人》はこの人物…「牙琉霧人」
 ▽話す 依頼人

■現代 どぶろくスタジオ■

 ▽話す “贋作師”親子、誰かの気配、或真敷ザック、或真敷バラン
 ▽つきつける みぬきのロケット
 ▽話す 優海のこと(《優海のポートレイト》入手)

■現代 ボルハチ■

 ▽サイコ・ロック〜或真敷の秘密
   ▽その理由は…「ピストル」
   ▽もうひとり“チカラ”を持つ者「王泥喜法介」
   ▽大きな共通点「優海のポートレイト」
 ▽話す 或真敷の秘密、みぬきと法介、腕輪のイミ、視力(《ザックの自白書》入手)
   
■現代 ひのまるコロシアム■

 ▽話す 或真敷天斎 
 ▽サイコ・ロック〜天斎の“死”
   ▽“奇跡”を上演するのはムズカシイ…「上演権利譲渡書類」
   ▽天斎氏を殺害したのが本当は誰だったのか?「ザックの自白書」
 ▽話す 或真敷天斎、自殺、バランの“罪”

■現代 中央刑務所 13号独房■

 ▽調べる 封筒
 ▽吹きかける(《土武六からの手紙》をデータに記録)

◆3日目・法廷パート
■10月9日 午前10時 地方裁判所 第3法廷■

 ▽どっちから攻める→どっちから先でもOK
  ▽毒を盛った方法「マニキュアのボトル」
  ▽毒を与えた人物「牙琉霧人」



【証言台・牙琉霧人】

▼尋問〜絵瀬まことの服毒〜

 ▽みぬく「父親も」→「手の傷」
 ▽凶器はコイツ→「記念切手」
 ▽殺害する“理由”とは→「ノートのページ」
 ▽“つながり”を示す証拠品→「土武六からの手紙」

■10月9日 午後12時48分 裁判員室■

 ▽被告人にふさわしい判決「無罪」

  選択肢によってはバッドエンディングで結末が違います。
◆4話 逆転を継ぐ者 後日談
■10月10日 午前10時12分 引田クリニック■

 ▽衝撃の結末が!







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