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堀筑衿–ンvヒ渟 投稿者:ヒルデー皇帝 投稿日:2019/07/20(Sat) 09:43 No.407
ヒルデガ−ンの触手ベロ

劇場版ドラゴンボ–ルZ「龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる」のワンシ−ンにて、ヒルデガ−ンが尻尾の先端から無数のぬるぬるした触手のようなベロで人々を味わうシ−ンが最高にエロい

一般人A「逃げろ! 奴がこっちに来るぞ! あの尻尾に食べられてしまうぞ」
一般人B「俺見たんだ。あの尻尾から涎だらだらの無数の触手で人の血を吸っているんだ」
一般人C「冗談じゃない! あんな臭そうな触手に捕まってたまるか!」
子供「あ! 来たよお兄ちゃん!」
兄「大丈夫だ! このままじっとしているんだ!」
子供「でも、尻尾からヌルヌルベロが出てきて僕たちを吸い取ってしまうよ!」
兄「そうだな、とりあえず逃げよう!」
子供「お、お兄ちゃん! 身体が動かないよ!」
兄「あ、何だと! 何故動けないんだ」
ホイ「無駄だ。呪文でお前たちの動きを封じているからだ」
兄「だ、誰だ!?」
ホイ「ヒルデガ−ンよ! ここの人間どもをじっくり味わえ!  久しぶりのご飯だぞ。思う存分食べて力を身に着けるのだ!」

ぺちゃぴちゃぺちゃぴちゃ!
唾が濡れたような音をしている。どうやら涎を垂らしているようだ。
久しぶりのエサだから、きっと食事を待っていたのだろう!

女性「見て! ベロ触手が出てきたわ!」
一般人A「クソ、どうして身体が動けないんだよ! このままじゃ俺たち死んでしまう」
子供「うわぁ! すごく臭い!!」
一般人B「こんな臭い触手に殺されてしまうのか!」
女性「神様、お願いします! どうか私たちをお助けください」

尻尾が開いた瞬間から、唾が乾いたような異臭がとても強くて、思わず人々は止まってしまった!
やわらかいベロが身体を締め付けてゆく・・・
このベロに捕まったとき、あたりは胃液のような腐った臭いが漂った…
ベロで締め付けられた身体は唾液でびっしょり濡れて、とても唾臭くなってしまった…

子供「ぐぅぅあっ!!!」
男性「ぐわぁぁぁぁぁぁーーーっ!!!!!」
女性「やめでぇ〜〜〜っ!!!!!」
子供「お兄ちゃ・・ん、唾臭いよ〜(泣)」
ホイ「ふははははっ!! もがけ!苦しめ!  どちみちこの星の人間どもの命は明日までだ。せいぜい明日までに念仏を唱えるんだな!  この星の人間どもは全てヒルデガ−ンのご馳走になる運命だ!」

触手が人間の頭蓋骨を貫き、脳みそに突き刺している!
他にも首にも突き刺している! とても苦しそうだ。

子供「く、くるしいー・・・」
兄「くぁぁぁーーーーーーー!!!!」
子供「お兄ちゃん、僕たちどうなっちゃうの・・死にたくないよ〜」
兄「あぁぁぁぁぁ・・・これまで・・だ」
ホイ「苦しいか? 大丈夫だ。ほんの一瞬だけだぞい。お前たちはあの世に行くのではなくヒルデガ−ンのエネルギ−として働くのだ!」

そして、ヒルデガ−ンの触手が男女の生殖器に突き刺す!
びちゃっ!!!(潮吹きの音)

女性「ぎゃーーーーーーーっあ!!!!!!」
男性「ごわぁああああ!!!!!」
ホイ「たまらん! この悲鳴がなんともぞくぞくしてくれるのう!  ヒルデガ−ンよ、そのまま一気に身体ごと飲み干してしまえ!」

身体に突き刺した部分に唾で骨や筋肉がとろけてゆく・・・
唾ベロで人間をじっくり味わいながら血液や養分を吸い取る!

ホイ「ほっほっほ、ヒルデガ−ンの奴、いつもより涎の量が多いのう」
一般人A「たっ、助けてくれぇい!」
一般人B「お、俺はまだ死にたく…ぐうあ!!」
ホイ「どうだ! ヒルデガ−ンのベロ触手の触感は?  やわらかいだろう? ただ唾でぬるぬるしているから気持ちが悪いかもしれんがな」
女性「おねがい、やめてーーーーーーっ!!!」
ホイ「ばかめ、やめてと言われて素直にやめるバカがいると思うか? じっくり死 ね!」

獲物の身体に唾を付けて、ゆっくり尻尾の中の分泌する唾で溶かしてしまう。
このベロ触手の唾によって骨も脳みそも残らず溶けてしまう。

一般人C「クソオオッ! 死んでたまるか!」
ホイ「この触手からは絶対に逃げられない!」
女子大生「ぎゃあーーーーーーっ!!」
ホイ「ほほう、こんな若い娘がいるとはのう。わしは若い女の子には優しいんじゃ。ヒルデガ−ンよ、あまり苦しめないようにゆっくり吸い取ってやれ」

触手が女子大生の頭を貫き、脳みそに刺している。
女子大生の脳に障害が起き、1歳児くらいの知能にまで下がってしまった…
そして脳みそが委縮し、身体ごと消化されて死亡!

ホイ「ゆっくりゆっくり舐めながら溶けていくがいい!」
一般人C「もう、俺もとうとう終わりなんだな…せめて結婚してから…」
ホイ「お前たちみたいなゴミでも、ヒルデガ−ンの力となるのだ! 光栄に思うがいい!」
一般人C「目、目が見えなく…、耳も聞こえなく……」
ホイ「ヒルデガ−ンもお遊びが好きだな。すぐに吸い取れば苦しまずにエネルギーになったものを、ゆっくり吸い取って却って苦しめている」

向こうの男性がサングラスを落とした!
これが彼の遺留品となる!

ヒルデガ−ンの触手の吸引は止まらない!
人々をことごとく全部吸い取ってしまう!
人々をじっくり舐めしゃぶって、その後思いっきり「じゅるじゅる」と吸い取って、 身体が残らず消化してしまった・・・かなり苦しそうだった!
吸収された人間の魂はヒルデガ−ンの身体に閉じ込められる。
この者たちはあの世にも行けず、ヒルデガ−ンの血・骨・肉、つまりエネルギ−となってしまう!!

ホイ「おいしかったか? この星の人間はどんな味をしているんだ?」

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