●第七回プレイログダイジェスト


 使用ルール:エキスパート・妖精あり。三人部屋ルール使用。
 制限日数:六日目の朝まで

参加者
Fさん Tさん Wさん Aさん Iさん Kさん
Mさん Eさん Hさん Yさん Qさん Gさん



▼一日目▼
 恒例の自己紹介タイム後、今回から初回に3分間の会議タイムを設けることに。
 ここでQさんが占師COを行った。(@、Iさんが本気かどうかわからない狂人CO(w))
 部屋割りは3人部屋ルールで行い、サイコロエモで数の大きかった人が相手を選ぶという方法を取った。

 部屋割り:[Mさん&Qさん&Hさん] [Aさん&Iさん&Eさん] [Tさん&Fさん&Yさん] [Gさん&Wさん&Kさん]



▼二日目▼
 何事もなく平和な朝。……かと思いきや、会議早々Wさんが爆弾発言を。
 「自分は豹人間で、Kさんを襲ったところ水晶鏡で跳ね返された」と証言。
 Qさんは昨日狂人COをしたIさんを占い結果は【人狼ではない】と証言。
 犠牲者がなく白紙が有効だったため処刑はなしに。占いはKさんかWさんを占ってみようという流れに。

 部屋割り:[Fさん&Iさん&Kさん] [Aさん&Qさん&Eさん] [Wさん&Yさん&Mさん] [Gさん&Hさん&Tさん]


▼三日目▼
 朝、AさんとGさんの死体が発見される。QさんはWさんを占い【人狼ではない】と証言した。
 またそれぞれの死因について、QさんがAさんに、TさんがGさんに遺品を見せられた、と証言。
 そしてここで唐突にMさんから【占師対抗CO】が発生。初日にHさんを占い、二日目にAさんを占い、共に【人狼ではない】と証言した。
 結局これで占師の真偽、統一占いをするか、今までの結果を逆転した交互占いをするかなどで時間がきてしまう。
 投票ではKさんに票が集まりKさんが処刑された。死に際の遺言でKさんは【自分は妖精】と言い残す。

 部屋割り:[Eさん&Mさん&Hさん] [Qさん&Iさん&Yさん] [Wさん&Fさん&Tさん]



▼四日目▼
 この日は何事もなく平和。
 占いはまずMさんがQさんを占い、【人狼ではない】と証言。対してQさんはTさんを占い【人狼である】と証言した。
 そしてここで二日目に豹人間COをしていたWさんが「自分こそ人狼である」と【人狼CO】にチェンジした。
 疑惑は自然とWさんかTさんとなり、投票の結果、初日から狼陣営であると宣言し続けていたWさんがここで処刑となった。


 部屋割り:[Mさん&Hさん&Tさん] [Qさん&Fさん&Eさん] [Iさん&Yさん]



▼五日目▼
 朝、Tさんの死体が発見された。そしてその死因について、同室者のHさんが【狩人CO】。Tさんを撃ち殺したと証言した。
 またこの日、Qさんが偽占師であったことを証言。改めて【牧師CO】を行った(狼の襲撃を呼び込むためだったと説明)。
 MさんはEさんを占って【人狼ではない】と証言。ここでほぼMさんが新占師確定との見方が。
 投票ではとりあえず自由とするも、初日から狂人COらしき発言をしていたI氏に票が集まった。


 部屋割り:[Yさん&Qさん&Eさん] [Hさん&Fさん&Mさん]



▼六日目▼
 朝、Hさんの死体が発見された。
 この時点で生存者は「Yさん、Qさん、Eさん、Fさん、Mさん」の5名。
 制限日数になったため、この時点でゲーム終了。狼が1生存していたが村人陣営勝利となった。




▼参加者の職業▼

人狼サイド
群人狼 Fさん、Tさん(2人で4)
豹人間 Wさん
狂人 Aさん、Iさん
村人サイド
村人 Eさん
占師 Mさん
司祭 Yさん
牧師 Qさん
医師 Gさん
狩人 Hさん
第三陣営
妖精 Kさん


▼今回の感想▼

 色々あってタイムオーバーになってしまった回。人狼サイドとしては妖精を溶かすのではなく投票で処刑されたため一手損した+豹人間が唯一の爪を妖精で消費してしまった+騙り占師に「人狼だった」と当てられてしまった上に狩人に狩られてしまった+元々制限日数が厳しい設定だったということでかなり苦しい戦いを強いられてしまいました。日数が無制限であっても、能力未使用の牧師と司祭が生存していたため生き残るのは酷だったかと思いますが;

 それ以上に妖精が辛かった回でもありました。襲った相手が人狼ならまだ駆け引きの余地もあったやもしれませんが、一度襲えばもう襲撃できない豹人間に教われてしまったのが運のつき。あっさりバラされてしまうという結果に。前回のピンポイント占いといい妖精が不運すぎです(;´д`)




[戻る]